レンタルサーバー「カラフルボックス」のレビューと詳細

レンタルサーバー「カラフルボックス」のレビューと詳細



2020年10月29日情報を整理しました。2018年11月にレンタルサーバーを「カラフルボックス」へ移転しました。結果として移転して良かったです。カラフルボックスの紹介以外にも設定や気になる部分なども書いています。

カラフルボックス ( ‎ColorfulBox ) について

レンタルサーバー ColorfulBox(カラフルボックス)
レンタルサーバー ColorfulBox(カラフルボックス)

株式会社カラフルラボが 2018 年 7 月 26 日から提供しているレンタルサーバー。

ITサービスを提供する株式会社カラフルラボ(大阪市西区、代表取締役社長 杉原恵美子)は、クラウドのスケールする柔軟性とレンタルサーバーの簡単な操作性を両立したクラウド型高速レンタルサーバー「カラフルボックス」を2018年7月26日(木)から提供開始しました。
クラウド型レンタルサーバー「カラフルボックス」提供開始 | 株式会社カラフルラボ

カラフルボックス ( ‎ColorfulBox ) の公式ウェブサイトや Twitter のリンク URL は以下になります。

カラフルボックスの料金プラン( 8 種類)

カラフルボックスのサーバーは、8 種類の料金プランがあります。

無料お試し期間と制限

30 日間の無料お試し期間があります。

無料お試し期間中は、メール送信数が1時間30通に制限され、また、各設定数、リソース数が一定数に制限されます。本契約後に制限が解除されます。

クレジットカードを登録済みの場合でも、自動で本契約への移行は行われないので、ご注意を

初期費用

初期費用は、1ヶ月契約の場合のみ「2000円」で、3ヶ月以上の契約から「初期費用無料」となります。

契約プラン BOX 1 〜 8

契約プランは「 8 種類 ( BOX 1 〜 8 )」 あり、契約プランの上位へのアップグレードや下位へのダウングレードも柔軟です。

契約プランをアップグレード/ダウングレードした際の差額は、日割り計算で請求もしくは残高へ返金されます。

契約期間

契約期間は「1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、12ヶ月、24ヶ月、36ヶ月」の 6 種類。
月額の最安値は、BOX 1 を 36 ヶ月契約の場合で月額 480 円 となっています。

サーバーの設置場所

申し込み時に、サーバーの設置場所(リージョン)を「東日本(東京)」か「西日本(大阪)」を選択できます。※ 自動でバックアップされるデータは、選択していないリージョンに保存されます。

日本国内だとどちらを選んでも速度面では変わらないと思いますが、Web サイトへの訪問者が多いエリアで選ぶのが良いかもしれません。

支払い方法

クレジットカード(VISA / MasterCard / JCB / American Express / ダイナースクラブカード / ディスカバーカード)、銀行振込、PayPal に対応しています。

BOX 1 〜 8 までの月額料金、UU 数とサーバーのスペック

※ 月額は、36ヶ月契約の場合を掲載しています。UU(ユニークユーザー)数は、目安です。

プランUU数 / 日月額容量(SSD)vCPUsメモリ
BOX 15000人480円〜100GB1vCPU1GBメモリ
BOX 215,000人880円〜300GB4vCPU4GBメモリ
BOX 320,000人1,480円〜350GB5vCPU6GBメモリ
BOX 430,000人1,980円〜400GB6vCPU8GBメモリ
BOX 540,000人2,980円〜500GB8vCPU10GBメモリ
BOX 660,000人4,980円〜600GB9vCPU12GBメモリ
BOX 780,000人6,980円〜700GB10vCPU16GBメモリ
BOX 8100,000人13,980円〜800GB12vCPU32GBメモリ

3ヶ月契約の場合など詳しい料金プランは、カラフルボックス公式サイトの月額料金表ページをご覧ください。

アダルトサイト対応サーバーの場合、通常のサーバーと完全に別サーバー・別IP での運用になり、料金プランは BOX 2 からになります。

2020 年 6 月 19 日のサービスのアップグレードで、PHP7.4への対応 & LiteSpeed Cacheの高速化(※1)、メール送信数、転送量の増量、ALIASレコードに対応、DNSSECに正式対応のスペックアップがありました。

※1 WordPress(ワードプレス)の応答速度について、カラフルボックスの検証サイトでの測定結果は、PHP7.2 LiteSpeedCache「167.28ms」 → PHP7.4 LiteSpeedCache「45.9ms」となっています。

料金プラン BOX1 で契約しています

私は、6ヶ月契約で月額 640 円の BOX 1( UU 数の目安は 1日5000人)、サーバーの設置場所は、西日本(大阪)で契約しています。このブログでは、十分すぎるスペックと月額です。

BOX 1 の契約だと 初期費用がかかる1ヶ月契約以外のプランがおすすめです。

BOX 1月額初期費用
1ヶ月契約720円2,000円
3ヶ月契約680円なし
6ヶ月契約640円なし
12ヶ月契約580円なし
24ヶ月契約540円なし
36ヶ月契約480円なし

カラフルボックスを選んだポイントと評判

選ぶのに重視したポイントから並べています。

  • LiteSpeed サーバー
  • 月額 480 円からで DB などの制限なし
  • 月額プランは自由に変更可能
  • サーバーのレスポンスが改善される HTTP/2 対応
    2019年12月19日よりHTTP/3 対応
  • サーバーの設置場所(リージョン)を選べる(東京/大阪)
  • 過去14日分の自動バックアップ(別リージョンに保存)
  • マルウェア検知と WAF, IPS, IDS に対応
  • ドメイン, DB, メアド作成無制限
  • サイト管理の cPanel
  • COMODO社の無料独自 SSL
  • QUIC 対応 (Google Chrome のみ)
  • セキュリティ・スピード強化の TLS1.3 対応(2019年4月25日〜)

私がカラフルボックスに申し込みをした時は、2018 年 7 月 26 日からサービス開始と 4 ヶ月程しか実績がない状態で、カラフルボックスの評判も分からない状態でしたが、他のレンタルサーバーでは導入していない機能を導入しているので、契約することにしました。
公式ウェブサイトのデザインも良い感じです。

2020 年 11 月現在、私が契約したのが 2018 年 11 月からなので、約 2 年ほど経ちますが致命的なトラブルは無く快適です。一度 cron が止まるトラブルがありましたが、直ぐに対応して頂きました。

カラフルボックスのサポート体制について

カラフルボックス サポート
カラフルボックス 会員ページからの問い合わせ
これからサーバーを契約する方は、カラフルボックスの公式ウェブサイトのメニューにある「サポート」から問い合わせができます。電話(24時間受付)もしくはフォームによる方法になります。

※ ライブチャットは、平日 9:30 〜 17:30 にオンラインになっていましたが、現在は止まっているようです。

カラフルボックスを契約した方の技術的なサポートの問い合わせは以下になります。

  • コールバック電話サポート(Box 7、Box 8 契約のみ)
  • 会員ページからの問い合わせ

私が契約したのは 最も低価格の料金プランの「 BOX 1 」なので、会員ページからの問い合わせフォームのサポートになります。

「会員ページからの問い合わせ」は、優先度を「高い、中、低い」と選択できます。
「中」で何度か問い合わせをしましたが、営業時間外の 17:30 以降に問い合わせした場合は、翌日中には返答がありました。質問内容により時間がかかるケースがあると思いますが、レスポンスは早いかと思います。

マニュアルについて

問い合わせ以外にも、独自ドメインの設定やサーバーの仕様、cPanel の使い方など マニュアル が整理され充実していて、殆どのことは上記のマニュアルで解決するかと思います。

マニュアルのカテゴリーは、「スタートアップ」「お申込み・お支払い」「サイト設定(cPanelの使い方」「ドメイン設定」「サーバー仕様」となっていて、独自ドメインの設定方法無料独自SSLのご利用方法 といった具体的な項目があります。

LiteSpeed サーバーでの WordPress(ワードプレス)の速度(体感/ベンチマーク)について

LiteSpeedサーバー
LiteSpeedサーバー

カラフルボックスのサーバーは、LiteSpeed サーバー(LiteSpeed Web Server)になります。
2003年にリリースされたウェブサーバーのソフトウェアで、Usage of web servers for websites によると「Apache」「Nginx」「Microsoft IIS」に次ぐ人気のあるサーバーソフトウェアとなっています。

LiteSpeed 公式ウェブサイトでは、LiteSpeed サーバー、Nginx、Apache のウェブサーバーで WordPress(ワードプレス)を動かした際の ベンチマークを公開 しています。複数の環境での検証は難しいので、参考になりますね。かなり速いです!
PHP のベンチマークも nginx、Apache と比較して、それぞれ 1.3 倍、4.5 倍速くなっています。

私の場合、旧サーバー(ファイアバード)は、HTTP/2 非対応、SSD 非搭載のレガシーな感じのサーバーでしたので、カラフルボックスに移転後、公開しているウェブサイトはもちろん、WordPress(ワードプレス)の管理画面も動作が機敏になりました。

セキュリティについて

カラフルボックス cPanel セキュリティ
カラフルボックス cPanel セキュリティ

カラフルボックスのサーバー管理画面( cPanel )を見ると、Imunify360 と Mod Security が導入されています。IDS(不正侵入検知システム)、IPS(不正侵入防御)、WAF(ファイアウォール)対応で、マルウェア・改ざん検知、改ざん事前防止する機能もあり充実しています。

ただし、WordPress 向けのセキュリティ設定(国外 IP アドレスからコメントや XML-RPC への接続を制限など)の機能は無いため、プラグインやプログラムで対応する必要があります。

WordPress 管理画面へのアクセスについては、ログインに二段階認証を導入する事ができる「Two Factor」と .htaccess で IP 制限をかけて、コメント欄には 【WordPress】コピペだけで超強力なスパムコメント対策を施す方法 のコードを function.php に追加して日本語のみに制限しています。※プラグイン版もあり

バックアップについて

過去14日分 自動バックアップ
JetBackup ファイルやフォルダーを指定してダウンロードや復元も可能

バックアップは、2 種類あります。

任意のタイミングで、完全バップアップ / 部分バックアップ(データベースや電子メールなど)が可能です。

加えて、JetBackup という機能で、自動で過去 14 日分のデータを別リージョンにバックアップすることが可能です。カラフルボックスの契約時にサーバーのリージョンを「東日本(東京)」にしている方は、バックアップデータは、「西日本(大阪)」に置かれます。
大規模災害などは来て欲しくは無いですが、いざという時に安心ですね。

バックアップのデータからファイルやフォルダーを複数指定してダウンロードや復元も可能です。

カラフルボックスに移転する前は、バックアップのために WordPress プラグインの「BackWPUp」を使っていました。同じサーバー内にバックアップしてもあまり意味ないので、Dropbox へ保存していましたが、画像ファイルなどを含むとエラーが発生するので、データベースのみバックアップしていました。

現在は、BackWPUp を削除して、カラフルボックスの機能でバックアップしています。
ウェブサイト全体を自動でバックアップでき、障害時のリスク分散(契約したリージョンとは別のリージョンに保存)がされているので、安心してウェブサイトを運営できますね。

サーバーの安定性について

pingdomのレポート
pingdomのレポート

上記画像の赤色のラインは、downtime (サーバーにアクセス出来なかった時間)ですが、cPanel の AutoSSL を使い手動で、SSL証明書の変更をした為、9分程アクセスできない時間帯が発生しました。

Pingdom というウェブサイトのサーバー監視(死活監視)サービスを利用していて、1 分おきにサーバーを監視。サーバーが落ちている場合にメールが届くようになっています。

まだカラフルボックスに移転して、そろそろ 2 ヶ月ほどですが、SSL 証明書の変更以外で Pingdom から一度もサーバーが落ちているという連絡は来ていません。

2020 年 11 月追記:
Pingdom の無料アカウントは廃止になったので、uptime robot というサービスに変更しましたが、メンテナンスの時間帯を除き一度もお知らせは来ていません。

WordPress プラグインの LiteSpeed Cache について

LiteSpeed Cache プラグイン
LiteSpeed Cache プラグイン

カラフルボックスでレンタルサーバー契約して WordPress でウェブサイトを運営する場合、プラグイン「LiteSpeed Cache」を導入することをおすすめします。

ノーマルな状態だと変わりませんが、WordPress にキャッシュ機能やウェブサイトの最適化機能などを追加する LiteSpeed 公式プラグインの「LiteSpeed Cache」をインストールすると、個人的な感想ですが体感でブラウザでの表示速度が速くなったと感じられました。

一度キャッシュ機能があるプラグインを導入した時は、かなり不具合が出て調整できずにアンインストールしましたが、LiteSpeed Cache は開発元が同じなので安定していて、親和性は高いです。アップデートも頻繁です。

キャッシュ以外に、CSS, HTML, Javascript の圧縮、CSSを非同期ロード、クリティカル CSSの作成などウェブサイトを最適化する機能があるので、対策をまだ実施してないウェブサイトだと Google の PageSpeed Insights、GTmetrix、Pingdom などのサービスで、スコアを向上させることができると思います。また、LiteSpeed サーバーがデフォルトで、コンテンツの圧縮 ( Brotli ) をしてくれるので、コンテンツを圧縮する為の .htaccess への記述が不要になります。

ドメイン取得、SSL証明書や代行サポートなどのオプションサービス

カラフルボックスについて、これまで紹介した以外にも、以下のサービスがあります。
各オプションの詳細は、リンク先をご覧ください。
※アダルト対応サーバーが、完全に別サーバー別IPになっているのが良いですね。

独自ドメインのDNS設定は、少し専門的な用語や選択項目で不安になり、カラフルボックスのマニュアル通りに設定して問題はありませんでしたが、「あんしんスタート」(DNS/SSLサポートパック)は魅力的ですね。

現在、ドメインはムームードメインで管理していますが、カラフルボックスに移行予定です。

マイページ(会員サイト)やcPanelへのログイン

契約後に送られてくるメールに記載のユーザー管理画面URLからログインできます。
https://secure.colorfulbox.jp/clientarea.php

契約プランの確認/変更、DNSの設定、支払い手続きや問い合わせなどができます。
サーバーの細かい調整、メールアドレスの設定、WordPressの自動インストール、アクセス解析の確認などは、「cPanel」で行います。

cPanel の場所が分かりにくいですが、ユーザー管理画面にログイン後に表示される「サービス」をクリック → 契約中のサーバー一覧が表示されるので、状態の「契約中」をクリック → 画面左側メニュー「アクション」に表示されている「cPanelにログイン」からログインできます。

カラフルボックスに移転してみた感想と雑記

レンタルサーバーは、1999 年から使っていて、カラフルボックスで 4 社目です。
サーバーを移転した経緯は、2015 年 3 月からネットオウルのファイアバードを使っていましたが、新サービス(スターサーバー)との統合が最初のアナウンスから 1 年経過しても進展が無いためです。

カラフルボックスへサーバーを移転して、良かったです。
前のレンタルサーバーが、HTTP/2 非対応、SSD 非搭載のレガシーな感じのサーバーでしたので、公開しているウェブサイトはもちろん、WordPressの管理画面も動作が機敏になりました。

サーバー管理のソフトウェアの「 cPanel 」の UI は、最初慣れませんでしたが、機能豊富でなかなか便利です。その反面、設定できる項目が多い為、使いづらい印象を受けるかもしれませんが、「マニュアルやよくある質問」が充実しているので問題はないかと思います。

カラフルボックスのサーバーのスペックや安定性やセキュリティは文句なしですが、個人的にメールアドレスのフォワーダー機能が凄い気に入りました。

cPanel 電子メール
cPanelの電子メール フォワーダー機能

フォワーダーは、メールアドレスのパスワードやsmtpなどのアカウント設定が必要なく、気軽にメールアドレスを作成して、任意のメールアドレスに転送できるので、ショッピングサイト別やウェブサービス別にメールアドレスを作成して使っています。

カラフルボックスの利用料金が 10% OFFになるプロモーションコード(クーポンコード)などの割引情報は、この記事の キャンペーン情報にあります。

参考:カラフルボックス、MixHost、JETBOYの比較

2018 年 1 月頃に Mixhost の 30 日間の無料お試し、JETBOY の 2 週間無料お試しを申し込みました。その時に検討し感じたことなので、少し情報が古くなっている場合があるかと思うので、現在の仕様や機能を調べて加味して書いています。

レンタルサーバーを選ぶ前提として、6 ヶ月契約以内で月額 900 円ぐらいを考えていました。Apache の上位互換で爆速らしい「 LiteSpeed サーバー」が目に止まり、MixHost と JETBOY の無料お試しを試してみることに。

サービスの基本は同じ構成

MixHost、JETBOY 共に LiteSpeed サーバー と cPanel(サーバー管理画面)の組み合わせで、サーバーのディスクは SSD とカラフルボックスと同じ仕様です。

LiteSpeedサーバーと cPanel の構成なので、使い勝手は同じかと思います。

料金プランで見ると、「MixHost」はサーバーのスペックが高めなので料金が高めに設定されていて、「JETBOY」はサーバーのスペックが低めの低価格のプランからありますが、年契約か月契約しかなく料金プランのダウングレードは出来ません。

各社の最安値の料金プラン

カラフルボックスと MixHost と JETBOY の最も低価格の料金プランとサーバーのスペックなどは以下になります。

最安の料金プランカラフルボックスMixHostJETBOY
料金プランの種類856
月額(最安値)480円 /月1,380円 /月290円 /月
契約期間36ヶ月契約3ヶ月契約12ヶ月契約
ディスク容量100GB200GB5GB
vCPUs131
メモリ1GB4GB512M
データーベースの数制限なし制限なし3
料金プランの変更可能可能ダウングレードは不可
無料SSL(全プラン共通)COMODO社COMODO社Let's Encrypt

後発のカラフルボックスは上手いこと競合しないように、8 種類の料金プランがあり料金プランのアップグレード/ダウングレード共に可能です。

「MixHost」は、安いプランで 6ヶ月契約 1,180 円と予算オーバーかつ、サーバーが 3vCPUs/4GBメモリ と私のウェブサイトには少しオーバースペックです。
「JETBOY」は、月額 380 円のプランがありますが、ディスク容量が 5GB で MYSQL データベースが 3個までと個人的に少し不安でした。

最終的に MixHost か JETBOY へサーバーを移転しなかった理由は、前のレンタルサーバー(ファイアバード)と比較して、それほどサーバーのレスポンスに違いが無い印象でした。

厳密には検証はしていませんが、WordPress を新規にインストールしてテーマユニットテストデータを読み込ませて、Google PageSpeed Insights の応答速度、GTmetrix、WebPageTest などで何度かテストしてみました。

キャンペーン情報: 10% OFFのプロモーションコード(クーポンコード)

2020 年 12 月 31 日までの期間限定で、サーバー代金 10% OFF のキャンペーン中です。

サーバー代金 10 % OFF について

「30日間無料お試し」を新規に申し込みをして、その後に本契約する際に【 プロモーションコード(クーポンコード):7DFYDRV5 】を入力すると利用料金が 10% OFFになります。

2020 年 12 月 31 日までに、本契約( 12ケ月・24ケ月・36ケ月の契約のみ)を行った場合にのみ有効です。

※「1ヶ月」「3ヶ月」「6ヶ月」の契約は対象外です。
※「東日本リージョン」「西日本リージョン」「アダルト対応サーバー」全てのサーバーが10%OFFの対象です。

「30日間無料お試し」から「本契約」する際、支払い方法を選択する場面で「プロモーションコード」を入力する項目があります。プロモーションコード適応後に割引されているか否か、必ずご確認ください。
  • 他のプロモーションコード(クーポンコード)との併用はできません。
  • 次回更新以降は、通常料金となります。
  • 更新やプラン変更等、既に契約済のサービスにはご利用できません。
  • サーバーアカウント毎に 1 回限り有効です。

レンタルサーバー選びの参考になれば幸いです。

記事タイトルとURLをコピーする

お気軽にコメントをどうぞ

コメントは確認後に反映されるので暫くお待ちください。
項目は全て必須となります。