iOS8 iPhone 標準アプリのURLスキーム

iPhoneやiPadでワークフローを作るときに不可欠なURLスキーム一覧。
今回は標準(デフォルト)でインストールされているアプリとApple純正アプリをピックアップしました。※iOS 8.1.3(2015年2月時点)で確認。

iOSアプリの「Launch Center Pro」をお使いの方は、下記テーブルのLCP欄「インポート」をクリックするとアプリにインポートが可能です。

Launch Center Pro
カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥500(記事公開時)
Launch Center Pro for iPad
カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥500(記事公開時)

3/19 昨年10月頃にリジェクトされた「Launcher」が復活!
ウィジェットの制限を緩めているのか不明ですが、ダウンロードしました!無料ですがアプリ内課金でProバージョンにできます。

Launcher – 通知センターウィジェット搭載ランチャー
カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料(記事公開時)

iOS8のURLスキーム(デフォルトアプリ)

アプリ名URL SchemeLCP
設定app-settings:インポート
写真photos-redirect:インポート
カレンダーcalshow:インポート
ビデオvideos:インポート
マップ(検索)maps://search?q=[prompt]インポート
ミュージックmusic:インポート
メッセージsms:インポート
メールmessage:インポート
リマインダーx-apple-reminder:インポート
AirMacユーティリティapmanage:インポート
App Storeitms-apps:インポート
Game Centergamecenter:インポート
iBooksibooks:インポート
iPhoneを探すfmip1:インポート
iTunes Uitms-itunesu:インポート
iTunes Storeitms://itunes.apple.com/jp/インポート
Podcastpcast:インポート
Remoteremote:インポート

おすすめのiOSアプリのアイコン取得サイト

AppStoreアイコン取得プログラム(iOS7対応) ※ウェブサイトが閉鎖されたようです。
アイコンは、「角丸ありなし」が選択でき、曲のアートワークも取得可能です。
Launch Center Proで、せっかくURLスキームを入れたけどアイコンが…という場合に最適ですね。

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