風俗嬢 片桐 舞子さん
2000.05.13 § 0 comment
風俗嬢 片桐 舞子さんの特集が「トゥナイト」で先程放送されていました。
片桐 舞子という方が「 ここでは素っ裸になって書き連ねたい。私のストレス解消のひとつ。」として HPを運営されています。
普段覗けない業種で、それだけで興味があるのですがそれ以上に なかなか力強い文章で、おもしろい内容です。HPのあまりの反響のため、現役ソープ嬢 舞子のウサ晴らし『バブルの逆襲』が 株式会社ビジネス社から上梓されています。
片桐 舞子さんのHP「バブルの逆襲 −現役ソープ嬢 舞子のウサ晴らし−」
I LOVE YOU!
2000.05.10 § 0 comment
I LOVE YOU!
そんなメールが届いたら「絶対」開きますね。そんなサラリーマンも多いかも。
このウィルス、またもやMicro$oftのメーラーで増殖するものです。見たところ ニュースで、重要なこの点を報道している番組はないみたいですが、、。
とにかく今の時期、メールで告白する時は「I LOVE YOU」とは書けないですね(笑)。
American Beauty
連休に見に行きました。一見なんとも無いストーリーだが、普通の家庭がある切っ掛けで 運命が狂って行く様をユーモラスとアイロニーで訴えかける。 KEVIN SPACEYの演技は必見です。最近では、クリントン大統領と共演していますね(笑)。
「普通」を演じることの空虚さ—朧けながら「なぜか」共感できる雰囲気がヒットの要因 なのかもしれませんね。
「American Beauty」もっとマッチョにするとマイケル・ダグラスの「ブレイクダウン」かな。 家族を大切にする普通のサラリーマンが「普通」を演じることに我慢できず、渋滞が切っ掛けで銃を撃ちまくり「暴走」するという ブレイクダウンなストーリー。(ちょっと違うかな??)
KEN-Gの伝説
2000.05.09 § 0 comment
KEN-Gは「りぃぃだぁぁ」と泣きながら生まれてきた。
「あの顔はセクハラだった」と当時の看護婦S氏は語っている。
株式会社KEN-G、6年目にして東証一部上場。 14歳の時、テクスチャーを張り間違え、身体が異常なまでに角張ってしまう。そして付いた異名が、「全身360°ポリゴン人間」。 実はウルトラセブンだったんだ。
(中略)このころ、近所のボス猫と闘い、勝利する。 全身360°ポリゴン人間は、一匹見かけたら三十匹はいると思え。 「攻め」の反対語は「守り」なのだが、「受け」と勘違いしたまま5年間生きてきた。
82歳の夏、我が家にゴキブリ大発生!!
これを駆除するべく、バルサンをたくが、逃げ遅れて自分が駆除されてしまった。
今度は「改造人間工房」で死後の改造をしてもらう、、
改造人間お見積もり
全身360°ポリゴン人間さんの改造計画を下記のようにお見積もりしました。
ロケットパンチに飽きた全身360°ポリゴン人間さんの頭部には、ロケットヘッドはいかがでしょうか これは、頭が飛びます。ただし、撃った本人も死んでしまいます。
攻撃力に+70、防御力に-100されます この改造には110万円ほどかかります 神の領域を極めたい全身360°ポリゴン人間さんの口には、加速装置はいかがでしょうか これは、加速するのは良いのですが、燃費が通常の20倍かかります。攻撃力に0、防御力に+40されます この改造には200万円ほどかかります。
(中略)この改造には総額470万円ほどかかります。この改造で、今の全身360°ポリゴン人間さんより攻撃力が180、防御力が-90されます この改造後はお徳用全身360°ポリゴン人間と名乗るとよいでしょう どうですか、お気に召したでしょうか?
面白いサイトですので一度トライして見て下さい。
伝 説 –生涯の伝説の全部(の一部(^^;)
名前と性別を入力すれば伝説の出来上がりです。
コンテンツの変更
2000.01.15 § 0 comment
新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。
早速ですがコンテンツの構成変更、デザイン変更しました。
Essay、更新情報は、このNewsのページと統合です。WebDesignのページは近日中に公開です。
WebDesignは、効果的なHTML、クールなウェブデザイン、無料素材などをメインにします。
SiteMap
Main—–www.ken-g.com/index.html
Profile—自己紹介
News—–色んなニュース、雑文、更新履歴など
Report—-3年編入学、就職活動、映画
WebDesign—-WebDesign(過去のウェブデザインのみ公開中)
Link——お勧めページ
Nirvana—For Nirvana Fan!!
昨年末は、2000年問題が各方面で話題になっていました。
幸い大きな被害が起らなくて一安心。確かに、新生児が100歳!ビデオ延滞料が900万!刑期が100年追加!なんて国もあったけど、すぐに修正されました。普段の生活ではなんら問題なし。
僕は2000年問題対策として、預金残高が増えることを期待して通帳記入は行かなかったけど。
とほほな2000年問題事件もありました。
HP社は、「Y2K弊社関連では今のところ問題はありません。」と表示されていたそのサイトの日付が西暦100年なんて表示されていたみたいです。HP社のサポートセンターには「問題あるがな!!」という突っ込みが殺到したでしょう。(^^;)
ロシアの核が危ない、、など2000年問題で一番騒いだ、海の向こうの国では、必用以上に騒ぎ立てた人に対して責任問題が起っている模様です。でも、懲りずに「今年は閏年であるので、2月29日が危ない!」なんて騒いでいます(笑)。懲りない面々。
色んなところで小さな問題は起ったと思いますが、大惨事に至らなかってホント良かったです。しかし、まだ、2000年問題の心配は少なからず残っていて、2月末、3月31日、4月1日が危ないそうです。日付け関連のトラブルでしょうから、大きな被害は起きないでしょう。個人的な2000年問題は、CGIの日付けが西暦100年となったぐらいです。
あっそうそう、銀座の三越前でミレニアムカウントダウンを迎えたのですが、トランペット演奏者の渡辺貞夫のトランペットが演奏途中から音が出なくなっていました。何か内部に特製チップでも入っていたのでしょうかね。そこら辺から「おおっ2000年問題?!」なんて声が聞こえていました(笑)。
新年の挨拶が遅れましたが、今後とも宜しくお願い致します。
ちょっと複雑なTableを組んだので上手く表示されているでしょうか? 表示されていない場合、お手数ですがご一報下さい。
虐待HP
1999.10.27 § 0 comment
今週発売の「週刊プレイーボーイ」にも親による虐待が特集で載ってますが、 兵庫県在住の主婦が息子をストレス解消のために日々虐待していることを綴った日記を 公開していることがいろんな媒体でニュースになってますね。
掲示板などでは、報道前から話題になっていて、多くの人が報道機関、警察やなんと 神戸市長にまでメールを送ったそうです。
そのため、もうすでに「虐待HP」は、プロバイダから削除されましたが、サカキバラ事件や最近では いじめ告発HPのように他人の第3者が、もとのHPをまるまるネット上にアップしている模様(^^;)。 ニュースを見た人が後から見るにはいいけど。
後日、HP作成者らしき女性が、警察に「作り話です。虐待の事実もありません」と電話したそうな。
普通に考えて、本当に日記で書かれていた虐待をしていたなら、特定されるHPなんかに書かないと思うけど。 斜交いに考えたら、公衆電話でプリペイド式のプロバイダーを使ってフリーのHPを使えば匿名は可能だけど、 そこまでやって公表したいかなぁ?という感じです。そこまで考えて、報道したのかな(^^;)。??
大体、こういった関係のHPは、ネットの情報に非常に詳しい人がHPを見つける→ネット上ではあっと言う間に情報が広がる→ 一般ユーザーにも知られる→報道関係者が飛びつく→ニュースになる、というパターンが多い。
ニュース番組で、「虐待HP」の日記の内容を詳しく言っていたが最後にキャスターが
「実在する人物か、また本当に虐待されているのか現在調査中です、、」
娯楽や噂を扱う情報媒体なら分かって見るんだけど、
もう少し、今回のHPもそうだが問題の信憑性、背景などの事実確認、かつ正確な知識に裏付けされた調査や分析をしてニュースにしてほしいですね。
報道側と受け手側について、
バーナード・クリッシャー(元NewsWeek極東支局長)がコラムでいいことを言っていた。
「メディアにはデタラメな情報が含まれており、そうした中から有意義な情報を取捨選択するには、我々自身がそれなりにか賢く ならなければならない、、(中略)、、大事なことは、ニュースや情報を庶民に伝える職にある者たちが高い品質と道徳基準を維持するように、と庶民自身の 要求によって仕向けることだ。それはちょうど、医者/裁判官/教師—といった職業の人々に対して我々が高い職業基準を 要求するのと同様である。、、(中略)、、ジャーナリズムに携わる者すべてが肝に命じておかなければならないことは、自由かつ責任ある報道を 、実践・擁護していくのがその指名であるということだ。」
1500万人登録
1999.09.23 § 0 comment
まぐまぐの総読者登録数が1500万を超える。
メールマガジンで有名な「まぐまぐ」の総登録数が1500万人を 超えたこのこと。一人で何個も登録している人は多いと思うがこの数は凄いですね。
また、企画の「次世代まぐまぐ」でいろんなアイディアを募集中でとくに出版社との 連結に力を入れたいという。以下引用です。
「一つは、今、まぐまぐの中に眠っている多くの才能を出版の世界でデビューさせる お手伝いをするという部分、そしてもう一つは、まぐまぐへ寄せられるさまざまな アイデアを実現させるひとつの方法として、もしくはひとつの表現の場として、 出版というものを提示できる環境を作るという部分です。」
パソコン、インターネットの発展により、どの分野でも(大袈裟だが)革新が加速されようとしている。 一般的な例えだが、様々なルートを通過して出来上がっていたものが、それが簡素化し スムーズに、しかも出費も最小限に押さえられる。消費者にとっても生産者にとっても 喜ばしいことである。
「まぐまぐ」もその一つだ。
消費者(読者)からすれば、情報が氾濫しているウェブ上で欲しい情報が手許に届くというのは 便利だ。しかも無料だし(^^)。(といっても良質で役に立つメールマガジンが多くある。) 生産者(発信者)からすれば、パソコンとモデムがあれば、気軽に世界に向けて発信できる点で 今までの紙媒体とでは、かなりの違いがある。
また、総登録者が1500万人(1人3つ登録して るとしても500万人)というのも1つの市場として大きいものだ。しかも、あらゆるジャンルの モノがメールマガジンで発行されているので、企画次第では、かなりの事ができると思う。(素人考え)
単に本にするのは芸が無いので、ウェブとリンクした本で、情報を立体的に提供、また 「青空文庫」というサイトに著作権切れの作品を多数掲載されているのだが、そのような図書館的なサイト をつくるのもいいかも。(T-Timeという閲覧ソフトを使ったら凄く見やすくなります。)
青空文庫
http://www.voyager.co.jp/aozora/
まぐまぐ
http://www.mag2.com/