iOS8 iPhone 標準アプリのURLスキーム

2015年2月6日

iPhoneやiPadでワークフローを作るときに不可欠なURLスキーム一覧。
今回は標準(デフォルト)でインストールされているアプリとApple純正アプリをピックアップしました。※iOS 8.1.3(2015年2月時点)で確認。

iOSアプリの「Launch Center Pro」をお使いの方は、下記テーブルのLCP欄「インポート」をクリックするとアプリにインポートが可能です。

Launch Center Pro
カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥500(記事公開時)
Launch Center Pro for iPad
カテゴリ: 仕事効率化
価格: ¥500(記事公開時)

3/19 昨年10月頃にリジェクトされた「Launcher」が復活!
ウィジェットの制限を緩めているのか不明ですが、ダウンロードしました!無料ですがアプリ内課金でProバージョンにできます。

Launcher – 通知センターウィジェット搭載ランチャー
カテゴリ: 仕事効率化
価格: 無料(記事公開時)

iOS8のURLスキーム(デフォルトアプリ)

アプリ名 URL Scheme LCP
設定 app-settings: インポート
写真 photos-redirect: インポート
カレンダー calshow: インポート
ビデオ videos: インポート
マップ(検索) maps://search?q=[prompt] インポート
ミュージック music: インポート
メッセージ sms: インポート
メール message: インポート
リマインダー x-apple-reminder: インポート
AirMacユーティリティ apmanage: インポート
App Store itms-apps: インポート
Game Center gamecenter: インポート
iBooks ibooks: インポート
iPhoneを探す fmip1: インポート
iTunes U itms-itunesu: インポート
iTunes Store itms://itunes.apple.com/jp/ インポート
Podcast pcast: インポート
Remote remote: インポート

おすすめのiOSアプリのアイコン取得サイト

AppStoreアイコン取得プログラム(iOS7対応)
アイコンは、「角丸ありなし」が選択でき、曲のアートワークも取得可能です。
Launch Center Proで、せっかくURLスキームを入れたけどアイコンが…という場合に最適ですね。